Apr 02, 2010
完全増のIDカード
様々な技術が進歩し、様々なところにIDカードが使われるようになりました。会社の建物などでも入館カードとIDカードを利用しているところがほとんどなのではないでしょうか。セキュリティの確保にも一役買っているということです。 IDカードのおかげで、いろいろ便利になりましたね。次はどんなものが出てくるか楽しみです。私は大学入学と同時にクレジットカードを持ち、主に高額商品と特急券の購入などのサービスを購入するのに使用していたのですが、クレジットカード払いもしたか、使用できない場合も頻発していました。今でも、クレジットカードの支払いは、現金と並行して実施し、支払いもしないようにWeb上で使用可能な額の残高はほぼ毎日チェックしています。
オンキヨーはこのほど、同社製スリムデスクトップPCの2011年春モデル計4製品「S721A9B/23W3」「S721A7B/23W3」「S720A4/18W1」「S517A1/18W1」を発表、1月22日より順次販売を開始する(S721A7B/23W3/S720A4/18W1は2月上旬より順次)。
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価格はいずれもオープン、予想実売価格はそれぞれ16万9800円/14万9800円/8万9800円/6万9800円(いずれも税込み)。
4製品はいずれも、縦置き/横置きに両対応したスリム型筐体を採用するデスクトップPCで、上位のS721A9B/23W3/同A7B/23W3はそれぞれ最新CPUとなるCore i7-2600/Core i5-2400を搭載し、23.6型ワイド液晶ディスプレイを付属。下位のS720A4/18W1/S517A1/18W1はCore i3-550/Celeron E3400を搭載、液晶ディスプレイは18.5型ワイド液晶となっている。
メモリは4Gバイト〜2Gバイト、HDDは2Tバイト〜500Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵、OSはWindows 7 Home Premiumを導入している。またS721A9B/23W3/同A7B/23W3にはOffice Personal 2010もバンドルした。
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ソニーは12日、パソコン「バイオ」の新製品5シリーズ12機種を1月22日から順次発売すると発表した。
低価格モデルでの色パターンに新たにピンクや緑を加え、若年層を中心に需要開拓を狙う。店頭想定価格は約10万〜18万円。
新製品のうち、ノートパソコンの「Yシリーズ」では、若い世代でインターネット動画を高画質で鑑賞したい層が増えていることから、グラフィック性能の高い米AMD製の中央演算処理装置(CPU)を搭載。パソコンの異常や故障状況を即時に確認できる「バイオケア」機能も使用でき、「低価格モデルだが、できるだけ高機能を搭載した」(広報)としている。
ノートパソコン市場は、2008年から販売を急速に伸ばした機能を絞った小型モデル「ネットブック」の勢いが落ち着き、小型でもより性能が高いモデルへの需要が高まっている。ソニーは「色使いやデザイン性も高いYシリーズでシェアアップも狙う」としている。
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富士通は、1月12日、個人向けデスクトップPC「ESPRIMO」、ノートPC「LIFEBOOK」の新製品、9シリーズ22機種を、1月22日から順次発売すると発表した。インテルの次世代CPUを搭載し、映像編集機能を強化したモデルや、専用メガネをかけずに3D映像が楽しめるグラスレス3Dモデルなどをラインアップした。
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記者会見の冒頭、佐相秀幸執行役員副社長は、2010年を「3D対応モデルや、らくらくパソコン、ナノイーの発生ユニット搭載モデルなど、特徴ある製品の投入が底上げに貢献し、台数ベースでは20%の成長を果たした」と振り返った後、「2011年は、Windows 7やAndroidを搭載したスレートをきちんと世に出していく」と明言した。
新製品22機種のうち、10機種に次世代高性能CPUのインテル Core プロセッサーを搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」で、AVCHD形式のハイビジョンムービーの再生や編集など、負荷の高い作業が快適にできる。また、専用メガネなしで3D映像が見たいというニーズに対応し、23型液晶一体型グラスレス3DデスクトップPC「FH99/CM」をラインアップした。
そのほか、13.3型モバイルノートPC「SHシリーズ」の軽量ボディや長時間バッテリをアピールするとともに、男性社員や佐相副社長が「SHシリーズ」本体の天板に乗るデモで堅牢性を強調。「これが匠の技」(齋藤邦彰執行役員兼パーソナルビジネス本部長)と、天板全面加圧200kgに耐える信頼性を誇った。
地上デジタル放送対応は、液晶一体型デスクトップPCの23型が3モデル、20型が4モデル、ノートは17.3型が1モデル、15.6型が2モデルをラインアップした。齋藤本部長は、3月末にテレビのエコポイントが終了することで、「地デジPCは、4月以降追い風になる」と、自信を示した。
デスクトップPC「ESPRIMO」のグラスレス3Dモデル「FH99/CM」が26万円前後、専用メガネが必要な3D対応モデル「FH98/CM」が25万前後の見込み。3D非対応の「FH58/CM」が21万円前後、「FH55/CD」が19万円前後の見込み。いずれも、地上/BS/110度CSデジタル放送が2番組同時に長時間10倍録画ができる。
ノートPC「LIFEBOOK」は、13.3型大画面モバイルノート「SHシリーズ」の「SH53/C」が15万円前後、17.3型フルHD(ハイビジョン)液晶搭載で地デジ3波やBDドライブ搭載の「NH77/CD」が20万円前後の見込み。
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