Dec 12, 2008

カードローンを使いきった人

カードローンのご利用金額がメイいっぱいになった知人がいる。この知人は、カードローンで借りたお金は食べ物に送信されるようだ。非常に高い食品をしていたのだ。話を聞くと、カードローンを返すために不動産担保ローンもあったようだ。これは、いつかは破産することになるだろう。助けようという考えも可能であることである。
若いのにゴールドカードを持っている友人がいます。いったいどれだけのショッピングのだろうかと感心してしまいました。もかっこいいですよね、ゴールドカードは。私も持っていたいです。残念ながら私はあまりカードで買い物をしていないでしょう。どちらかというと、現金決済パイなので、なかなかゴールドカードの機会にも訪問されていません。
 AP通信は18日、北朝鮮の朝鮮中央通信社が16日発表した水害の写真は、偽造されたものである可能性があるとの考えを示した。国際社会に人道支援をより多く求めることを意図した可能性があると指摘した。中国でも、雲南信息報など一部メディアが報じた。

 朝鮮中央通信社は、大同江(テドンガン/テドン川)の水があふれ、岸辺の道路が水浸しになったと説明した。通行人7人が写っており、いずれも足の付け根近くまでを水に浸して歩いているが、画像処理が施されていると考える専門家がいる。泥水につかって歩いているはずだが、ズボンの水面より上の部分は濡れていない。

 実際には発生していない、あるいは実際よりも大げさに水害を報道した理由については、「国際社会からの人道支援を、より多く引き出そうとしたため」との見方がある。(編集担当:如月隼人)

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【新華社20日武漢=呉植】 中国国際航空によると、湖北省の武漢天河国際空港と日本の成田国際空港を結ぶ直航便が8月27日に就航する予定だ。

武漢―成田便は週2便の運航で飛行時間は約4時間。従来、上海や北京を経由した場合には6時間がかかっていた。

このほか、武漢からはエールフランスが9月末にパリへの直航便を就航させる計画。また、シンガポール、米国への直航便も12年に就航する見通しだ。

(翻訳 尚蕾/編集翻訳 恩田有紀)

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 韓国国家情報員の幹部2人が、中国国内で北朝鮮の情報を収集した疑いで中国の公安当局に逮捕され、10カ月以上も拘禁されていることが明らかとなった。韓国メディアが20日に伝えた。

 報道によると、国家情報院の幹部2人は中国の瀋陽で、現地の中国人らを雇って北朝鮮指導部の情報を収集していたところ、昨年の8月に中国公安部によって逮捕された。2人は中国の長春で10カ月以上も拘禁されており、今は裁判中であることが分かった。

 韓国政府は中国側に謝罪の意を伝えるなど外交慣例に基づいて「追放形式の釈放」を要求してきたが、中国側はずっとこれを拒否しているという。

 一方、中国の公安当局は2009年7月にも、瀋陽で北朝鮮の核兵器に関する情報を収集したという疑惑で、韓国軍情報機関のある将校を逮捕。この将校は当時、中国の裁判所から3年の懲役刑を受け、1年以上服役して追放されたという。

 韓国では、中国政府がこの事件について強硬な態度を見せているのは「国家情報院が中国と北朝鮮の密着関係を無視し、一貫して北朝鮮に対する諜報活動を行ってきたため」という批判が出ている。(編集担当:永井武)

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 中国鉄道部はこのほど、200億元(約2444億円)分の「短期融資券」(債券)を、7月21日に発行すると表明した。鉄道部による債券発行は、今年に入ってすでに7回目。赤字は、2011年第1四半期だけで37.62億元に達し、総負債額は2兆元(約24兆円)になるとも見込まれている。高速鉄道をはじめとする鉄道網拡大の一方で、同部による「雪だるま式」にふくらむ負債額が注目されている。捜狐理財などが報じた。

 報道によると、鉄道部による短期融資券は、中国農業銀行や国家開発銀行がアンダーライター(引受業務)を担い、全国の銀行における債券市場への投資者を対象に発行される。当期短期融資券により集まった資金は、鉄道建設や、機関車車両の買い入れ、運営に必要な回転資金などに用いられるという。

 中国の経済紙『毎日経済新聞』によると、鉄道部が今年3月末に発行した第1期短期融資券の落札利回りは、約4.1%だったことから、今回発行する短期融資券も、相応の利回りが期待されていると見られる。 

 一方、鉄道建設の財源となる債務性の資金はここ数年、拡大の一途だ。同部が公表する財務データによると、鉄道部の総負債額は、2008年末から毎年、8684億元、1兆3034億元、1兆8918億元と増え続け、負債比率は46.81%、53.06%、57.44%と拡大している。

 また、2011年第1四半期における総負債額は1兆9836億元で、負債比率は58.24%と過去最大となった。鉄道部は今回新たに200億元の債券を発行することで、2兆元強の総負債額を抱えることになる。このほか、最新データでは、今年第1四半期に37.6億元の赤字が見込まれており、メディアなどでは「鉄道部は巨額の負債、“黒字プレッシャー”に直面」などと報じられている。

 今回の債券発行に対し、鉄道部の関係者は、同部は機関車車両やその他の設備の資金として毎年600億元以上を費やしているほか、『中長期鉄路網計画』や、“鉄路第12期5カ年計画”の展開で、全国的な鉄道網の整備が進んでいると説明。鉄道輸送の正常操業のため、一定規模の回転資金の増加が必要だと主張した。

 北京交通大学の王夢恕教授は、「鉄道部の黒字は主に貨物運輸ベースで、長期的には黒字になる可能性が高い。しかし、市場関係者の多くは、債務の比率が高まるにつれ、鉄道の黒字能力は脆弱になると分析している」と述べ、膨張を続ける鉄道部の負債に危機感を示した。(編集担当:青田三知)

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