Jan 10, 2011

ドラゴンネストは時間制限があるのが良い

ドラゴンネストは、疲労度というシステムがあります。ダンジョンに入ってミッションを解決すると疲労度が軽減されます。一日の疲労度を使い切ると、ここでの疲労度を消費し始め、それも使いきったとダンジョンに行くことができません。あまりにもドラゴンネストのプレイに熱中しすぎないように配慮かなと思っています。
私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
 株式会社KOUZIROは、Intel H67 Expressを搭載したスリムタワーPC「GS」シリーズを発売した。

 Sandy BridgeとIntel H67 Expressチップセットを採用した低価格なスリムタワーPC。BTOに対応し、各種カスタマイズが可能だが、CPU/メモリ/HDD容量の違いで3つの基本モデルが用意される。

 「バリューモデル」は、CPUにCore i3-2130(3.40GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、500GB HDDを搭載し、価格は49,800円。

 「スタンダードモデル」は、CPUにCore i5-2320(3GHz、同)、メモリ4GB、1TB HDDを搭載し、価格は54,800円。

 「パフォーマンスモデル」は、CPUにCore i7-2600(3.40GHz、同)、メモリ8GB、1.5TB HDDを搭載し、価格は69,800円。

 3モデル共通で、DVDスーパーマルチドライブ、Windows 7 Home Premiumを搭載。空きスロットはPCI Express x16×1、同x1×1、PCI×2。インターフェイスは、マルチカードリーダ、USB 3.0×2、USB 2.0×6、Gigabit Ethernet、HDMI出力、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、PS/2×2、音声入出力などを備える。

 本体サイズは94×432×335mm(幅×奥行き×高さ、スタンドなし)。


【PC Watch,劉 尭】

 多彩な機能と発言の見やすさを兼ね備えた定番Twitterクライアント「Tween」の最新版v1.1.0.0が、17日に公開された。本バージョンでの主な変更点は、「Growl for Windows」に対応したこと。

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 「Growl for Windows」(以下、「Growl」)は、さまざまなソフトと連携して新着情報などをポップアップで通知できるソフト。ポップアップの見た目や通知音などを自分好みにカスタマイズできるのが魅力だ。「Tween」v1.1.0.0では、新着ツイートや返信などを「Growl」を利用してポップアップ通知できるようになった。

 「Tween」で「Growl」を利用するには、まず「Growl」をインストールし、「Growl」のインストールフォルダにある“Growl.Connector.dll”と“Growl.CoreLibrary.dll”を「Tween」の実行ファイルのあるフォルダへコピーする。

 あとは「Tween」の設定画面にある“表示”項目を開き、“通知にGrowlを使用”チェックボックスをONにすれば準備は完了。「Growl」の“Applications”項目に「Tween」が追加され、新着ツイートや返信、ダイレクトメッセージの通知などに対してそれぞれ個別にポップアップの見た目などを設定できる。

 本ソフトは、Windows XP/Vista/7および同64bit版に対応する寄付歓迎のフリーソフトで、現在“SourceForge.JP”のプロジェクトページや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。なお、動作には.NET Framework 4が必要。

【窓の杜,加藤 達也】


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 シンクランチ株式会社は、Facebookの実名を活用し、社外の人とランチができるようにするサイト「ソーシャルランチ」を10月19日に公開する。利用は無料。

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 利用するにはまず、Facebookアカウントでログインして氏名、写真、勤務先を入力する。その後、同僚や友人と「ペア」を組むと、ソーシャルランチ側がユーザーの登録情報をもとに社外のペアを1日1組提案してくれる仕組み。

 ユーザーは提案された相手ペアを承認すると、ソーシャルランチのメッセージ機能を用いて、ランチの日時や場所を決められる。なお、サービス開始当初はユーザー側でランチしたい相手ペアを探す機能はないが、今後追加していくという。

 ソーシャルランチはサービス開始前の17日現在ですでに、Facebookの「いいね!」が6000を超えるなど注目が集まっている。今後は10月27日にAndroidアプリ、11月にiPhoneアプリを公開する提供するとともに、店舗や企業、商業施設との提携により収益化を図る。

 シンクランチは、2009年度にグーグルに新卒で入社した2人が同社を退職後、2011年8月15日に設立した企業。KDDIが主催するスタートアップ支援プログラム「KDDI∞Labo」の第一期支援企業にも選ばれている。


【INTERNET Watch,増田 覚】


 三菱電機は、10月17日、節電機能を強化した冷蔵庫「RXシリーズ」4機種を12月1日から順次発売すると発表した。

【写真入りの記事】

 記者会見では、リビング・デジタルメディア事業本部の荒木茂家電事業部長が「高度な機能を簡単に使いこなせるようにする『らく楽アシスト』、快適な節電をサポートする『節電アシスト』を搭載した。節電の意識が高まっているいま、『節電アシスト』を利用して我慢しない節電をユーザーに提案していきたい」と挨拶した。

 製氷室、冷凍室など、各収納室を断熱材の壁で仕切って独立させ、温度や扉の開閉を検知する16個のセンサで各部屋の温度をきめ細かく制御。さらに、扉の開け閉めの頻度などを学習して、約10%節電節電する。

 また、冬場の製氷機能の停止や瞬冷凍室の運転をセーブするなど、収納室の冷却を抑える機能によって、最大で約16%節電できる。節電の度合いを3段階のインジケータで表示する節電モニタで、節電の状態がひと目でわかるようにした。

 冷凍機能として、食感を残したまま食品全体を均一に冷凍する「切れちゃう瞬冷凍」機能を搭載。食品のおいしさを保ったまま冷凍することができる。マイナス7度で冷凍するので、約2〜3週間保存できるほか、凍ったまま簡単に包丁で切ることができるので、解凍せずに調理できる。

 このほか、扉中央部からでも扉の下からでも手をかけて開けることができる「らく開きハンドル」や、棚が回転して奥の物を簡単に取り出せる「回るん棚」、食品を乗せたまま棚の高さを調節できる「動くん棚」など、取り出しと収納に便利な機能を備える。

 価格はオープンで、実勢価格は620Lモデルが32万円前後、565Lモデルが30万円前後、520Lモデルが28万円前後、465Lモデルが26万円前後の見込み。


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Posted at 08:45 in Dragon | WriteBacks (0) | Edit
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