Nov 09, 2010
現在、会社設立の状況
2006年に新しい会社法が施行され、2006年に有限会社を設立することはできません。 2006年会社法以前からあった有限会社は株式会社の一種として扱われますが、既存の有限会社などの処置がとられます。しかし、以前からあった有限会社が商標有限公司での使用は認められています。現在、会社設立の種類は、株式会社、合名会社合同会社、合資会社です。私は数か月前だが、事業を起こそうとしていたのですが、フランチャイズ系でも説明会に参加して思ったのは、どのような営業さんもうまいもうけ話しかするなというのだ。着実に説明して業種がなかなか存在しない事業資金も、いくら集めればよいか並行してしまう自分。いくら挑戦していきたいと思ってもなかなか出来ないの先見の明で、より多様な業種を目で見て感じて挑戦したいと思う。事業資金の目的とかもよく勉強したいですね。
長崎男女共同参画推進センターアマランス(長崎市魚の町)で1月21日、「ゼロからわかるキャリアプランの作り方」講座が開かれる。(長崎経済新聞)
同講座は、同センターが企画する市民講座「毎日が楽しくなる働き方を創るプロジェクト」の一環。統計によると、日本の働く父親たちの年間労働時間は2,600時間と先進国で1位。「保育所に子どもを迎えに行きたいけれど行けない」「家族と過ごす時間を作りたい」「自分らしい生き方を実現したい」「疲れて休日の昼寝は欠かせない」など、日ごろの働き方や時間の使い方に疑問を持っている人たちに向けてのキャリアプランの作り方についてレクチャーする講座内容。鹿児島指宿市在住のキャリアコンサルタント池元正美さんが講師を務める。
講座を企画した長崎市内のボランティア団体の関根志朗さんは8歳の女児の父親。仕事の傍ら子育てやボランティア活動に積極的に参加しているが、どうやって家族との時間を作ればいいのかわからないという父親の声も多く聞くという。関根さんは「子どもを増やすためにもまずお父さんが余裕を持つことが先決。より充実したビジネスライフを送り、毎日が楽しくなる働き方をしたいという方にぜひ参加してほしい」と受講を呼びかける。
開講時間は19時〜21時。参加無料。申し込み締め切りは今月16日。問い合わせは同センター(TEL 095-826-001812)まで。
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アマランス男女共同参画推進センター
池元正美 D-Club
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前9時45分、公邸発。同46分、官邸着。同47分、執務室へ。
午前10時1分、執務室を出て、同2分、閣僚応接室へ。同3分、閣議室に移り閣議開始。
午前10時16分、閣議終了。同17分、同室を出て執務室へ。同18分から同37分まで、国際婦人年連絡会世話人の橋本葉子さんら。岡崎トミ子男女共同参画担当相同席。同38分から同42分まで、外務省の西宮伸一、小田部陽一新旧外務審議官、杉山晋輔、斎木昭隆新旧アジア大洋州局長。
午前10時58分から同11時3分まで、寺田逸郎最高裁判事。
午後0時22分、岡田克也民主党幹事長が入った。
午後1時6分、岡田氏が出た。
午後1時12分、民主党の江田五月前参院議長、藤田一枝衆院議員が入った。
午後1時54分、江田、藤田両氏が出た。同55分、中井洽衆院予算委員長が入った。
午後2時33分、中井氏が出た。
午後2時56分、枝野幸男民主党幹事長代理が入った。
午後4時2分、枝野氏が出た。
午後4時3分から同34分まで、加藤公一、寺田学両首相補佐官。
午後4時56分、前原誠司外相、仙谷由人官房長官、外務省の佐々江賢一郎事務次官、梅本和義北米局長が入った。
午後5時42分、佐々江、梅本両氏が出た。
午後5時54分、前原氏が出た。同59分、仙谷氏が出た。
午後6時3分から同17分まで、福山哲郎官房副長官、加藤、寺田両首相補佐官。同19分、執務室を出て特別応接室へ。同20分から同23分まで、報道各社のインタビュー。「西岡参院議長が仙谷官房長官の更迭を求めているが」に「人事については今、しっかり考えている真っ最中だ」。同24分、同室を出て執務室へ。
午後7時27分、執務室を出て、同28分、官邸発。同29分、公邸着。
(了)
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昨年12月の米沢市議会定例会に、ごみ収集処理やコンピューター情報処理共同事業などを担う3市5町の置賜広域行政事務組合議会の「協議活性化と権能強化を求める意見書」が出された▲いわく、ごみ焼却場施設建設工事談合による損害賠償請求(昨秋和解)や、生活直結の指定ごみ袋の度重なる変更など「重要案件が頻出しているが(各首長からなる)理事会での合意が優先され、議会が追認するような形で進められている」と不満を述べ「十分な説明と意見聴取による議会の尊重」を求めた▲一見もっともだが、形骸化を自ら認めた形。昨春のごみ袋10円値上げでも何の論議もしなかった組合議会。統一地方選という選挙の年。権能論議をするいい機会にしてほしい。【近藤隆志】
1月12日朝刊
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