Apr 24, 2011
サッカーユニフォームを着て一体感
サッカー日本代表の試合を見るのはとても楽しいですよね。私は普段からJリーグの試合ドゥンボゴないのですが、代表選挙だけはします。表示するときにサッカーユニフォームを着てサッカーのバーに行きます。他にもサッカーのユニフォームを着て応援する人がたくさんいます。多くの応援をすれば楽しいですよね。一体感を味わうことができます。水泳をするために通っていたスポーツクラブ、フィットネスクラブに広くなって、様々な講座を受講するようにしています。水泳をする前に、ヨガ教室に通って体を柔軟にし、プールに入ることになってからは、プールの中では体が軽くなり、大変状態が良くなりました。スポーツクラブで何か一緒にする楽しさも追加されました。
宇部・中村のドッグカフェ「プチカフェ アンジュラ」(宇部市中村2、TEL 0836-31-5747)が9月9日、オープンから3周年を迎える。(山口宇部経済新聞)
【画像】 「人懐っこい」3匹のスタッフ犬
オーナーの藤原裕子さんの犬好きが高じ2008年にオープンした同店。自宅1階を改装した14席の店内には猫2匹と犬3匹がおり、スタッフとして出迎える。
同店のコンセプトは、「犬好きならば誰でも気軽に入れるドッグカフェ」。ドッグカフェは犬を連れている人しか利用できないというイメージを覆し、ペット同伴でなくても利用できるのが特徴。これまでの利用客は半数以上がペット同伴ではなく、犬や猫と触れ合うことを求めている人が多いという。3年間で来店した犬の数は500匹を超えた。
家庭的な料理を味わってほしいと手作りで作るメニューは、日替わりランチ「姫ランチ」(750円)、「季節のパスタ」(800円)、3日間煮込んだカレーを使った「焼きカレー」(800円)のほか、「手作りプチパン」(100円)、「ケーキプレート」(800円)、アイスクリームにフルーツを添えたデザートプレート「姫ちゃんスペシャル」(500円)など約20種類を用意。
ドリンクメニューは「ホットコーヒー」(400円)、自家製の「ミルクセーキ」(500円)など約20種類を豊富に取りそろえるほか、ペット向けのメニューは糖分などを抑えた手作りの「わんクッキー」(1枚50円)と「やぎミルク」(300円)を用意する。
「大好きなペットと過ごしたくて15年ほど前から思い描いていて開業したが『宇部初』の形態ということもあり浸透するのに時間がかかった」と振り返る藤原さん。「口コミで広まり、おかげさまで3周年を迎えることができた」とも。「今後は店内にトリミングのスペースを設けたい。これからもペットと過ごせる癒やしの空間を提供し続けたい」と笑顔で話す。
3周年を記念し9月9日〜30日、同店特製の「プチパン」を進呈する。
営業時間は11時〜18時(金曜・土曜は20時まで)。水曜・木曜定休。
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「プチカフェ アンジュラ」ホームページ
札幌の中心街に7月26日、アジアンリゾートダイニング&バー「SPICE GARDEN(スパイスガーデン)」(札幌市中央区南2条西3、TEL 011-206-6639)がオープンした。経営は、総合広告・販売促進などを手掛けるエクスペリエンス(白石区)。(札幌経済新聞)
【画像】 ココナッツミルクとカレーパウダーを使ったタイ風グリルチキン「ガイヤーン」
店舗面積は42坪。席数は、カウンター10席、テーブル席36席の計46席。タイ・ベトナム・インドネシアなど、アジア各国の現地の味付けをベースに、オリジナルのアレンジを加えたエスニック料理を提供する。店舗の構想には2年を費やし、「ゆっくりとお酒の飲める空間」「都会の喧噪(けんそう)を忘れさせるくつろぎのスペース」をテーマに、アジアンリゾートをイメージした内装に仕上げた。
オープンの経緯について、同店マネジャーの斉藤光さんは「昔は流行したアジア料理店だが、最近ではあまり見られなかった。最近はイタリアンや居酒屋が多くオープンしていたので、あえてアジア料理店を選んだ」と話す。
主なメニューは、「アジアン風豆腐のステーキ」、インドネシア風チャーハン「ナシゴレン」(以上750円)、ベトナム風お好み焼き「バインセオ」「プルコギ」(以上850円)、タイの温製春雨サラダ「ヤムウンセン」(520円)、韓国の激辛スープ「スゥンドゥブ」、マレーシア風辛口焼きそば「ミーゴレン」、ベトナムの米粉ヌードル「フォー」各種(以上780円)、タイの魚介スープ「トムヤンクン」、ケイジャン料理「ジャンバラヤ」、フォーを使った「トムヤンクンヌードル」(以上880円)など。
デザートは、ベトナム風ぜんざい「チェー」(480円)、揚げバナナとアイスクリームにチョコレートソースをかけた「クルアイートート タイ風」(520円)などをそろえる。
斉藤さんの「おすすめ」は、ココナツミルクとカレーパウダーを使ったタイ風グリルチキン「ガイヤーン」(800円)、生春巻きをスイートチリソースとミントソースで提供する「ゴイクン」(520円)、ヌクマム(ベトナムの魚醤)ベースの辛さと酸味を利かせたソースで提供する春巻き「チャージョー」(550円)、カビ(エビの発酵調味料)を使った「インドネシア風海鮮炒め」(920円)、卵とアメリケーヌソースを使った「エビのアメリケーヌチリソース」(980円)など。
ランチメニューは、「日替わりロコモコ」(700円)、タイ風焼きビーフン「パッタイ」(720円)、ナシゴレン、ピッキーヌとナンプラーを使ったラオス風チャーハン「ヤーンカパート」(以上750円)、スゥンドゥブセット、ミーゴレン、フォー(以上780円)、プルコギライス(850円)、ジャンバラヤ、トムヤンクンヌードル(以上880円)などを用意する。
ドリンクは、タイの「シンハー」、シンガポールの「タイガービール」、フィリピンの「サンミゲールペールピルゼン」(以上680円)などの世界各国のビールほか、カクテル各種(550円〜)、焼酎、日本酒、果実酒各種(以上480円)、ワイン(グラス=480円、ボトル各種=2,500円〜)、ソフトドリンク各種(420円〜)など。120分飲み放題付きのコースメニューは3,000円〜で、飲み放題のみは1,260円。
ランチタイムは周辺オフィスのサラリーマン客、土曜・日曜は周辺デパート・ファッションビルの買い物客がメーン。アジアン系のファッションをした来店客も多いという。客層は、20代後半〜40歳前後の女性が7〜8割。
「近隣ファッションビルのスタッフさんなどに、都会の喧騒を忘れ癒やしの時間を過ごしていただける店になれれば」と斉藤さん。今後については、「各国料理の特集を毎月企画するなど、お客さまに喜んでいただけるサービスも提供していければ」と意気込みを見せる。
営業時間は、ランチタイム=11時〜15時、ディナータイム=17時〜24時。
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