May 17, 2009
一人暮らしに便利なソファベッド
一人だと、スタジオの部屋をイメージしています。スタジオなら、使用するスペースを最大限に活用できるように工夫が必要になるでしょう。収納も可能な天井近くまでの高さのある物を使用すると、幅を取らなくても多くのものを収納できることです。また、ベッドを置くと、大きくため、ソファベッドを利用すれば、日中ソファとしても使えるので便利だと思います。新居の注文に応じて、ソファを購入しました。汚れや疲れたりすると、簡単に変更できるように配置カバータイプのソファにしました。 3人用のオットマンが付いて10万ちょっとだったと思います。今子供が生まれて実際に並べ替えカバーを購入したいのですが見てみると、3万かかることが発覚しました。生地を選択する必要がもう少し安いものもあるが少し後悔しています。
プロフェッショナル修斗公式戦、「THE ROOKIE TOURNAMENT 10 FINAL」が18日、東京・新宿FACEで行われた。
セミファイナルでは世界ランク1位の猿丸ジュンジvs.世界ランク2位のATCHアナーキーというフライ級トップランカー対決が実現。“絶対王者”として君臨する世界王者ランバー・ソムデートM16への、“次期挑戦者決定戦”というべき一戦を争った。
ともに軽量級離れした強打を持つ両者だが、先手を取ったのはアナーキー。猿丸はプレッシャーを掛けアナーキーをロープ・コーナーに追い詰めるのだが、ここでアナーキーがサウスポーから放った左ストレートがズバリ。これが効いてしまった猿丸は熱くなり逆に打ち合いを仕掛けるのだが、アナーキーは再び左フックでヒットを上げる。
猿丸は挽回への焦りからかビッグパンチを振るうものの、被弾のダメージが抜けてなく自らのパンチでバランスを崩してしまう。
ピンチであるのは誰の目にも明らかな猿丸だったが、プレッシャーは落とすことなくアナーキーをコーナーに詰め、右ストレートを振るってクリーンヒット。アナーキーを前のめりに豪快に打ち倒し、圧巻・逆転のノックアウト勝利となった。
「(アナーキーのパンチが)すげー効きました。あそこで当ててなかったら俺の負けでした」と試合後、リング上からマイクで語った猿丸。
若干頭がボーっとするようだったが、「こんなボロボロでデカいこというのも何なんですけど……あのチャンピオンも俺のパンチが当たったら倒れるかもしれないよ。面白いでしょ? 次こそはタイトルマッチをやれると思うので、俺の拳で倒します」と王者ランバーとの対戦を今回もアピールし、意気揚々とリングを後にした。
その他、大会の試合結果は以下の通り。
■プロフェッショナル修斗公式戦「THE ROOKIE TOURNAMENT 10 FINAL」
12月18日 東京・新宿FACE
<メーンイベント(第10試合)ライト級 5分2R>
○門脇英基(和術慧舟會東京本部/同級世界6位・環太平洋3位)
(2R判定3−0)
●矢地祐介(KRAZY BEE/同級2009年新人王・MVP)
※20−19、20−18、20−18
<セミファイナル(第9試合)フライ級 5分3R>
○猿丸ジュンジ(シューティングジム横浜/同級世界1位)
(1R3分58秒 KO)
●ATCHアナーキー(パラエストラ東京/同級世界2位)
<第8試合 フェザー級 5分3R>
○徹肌ィ朗(和術慧舟會ネイキッドマン柔術/同級世界5位・環太平洋5位)
(3R判定2−0)
●山内慎人(GUTSMAN・修斗道場/同級環太平洋7位)
※29−28、29−28、28−28
<第7試合 ライト級 5分2R>
●柳澤雅樹(パラエストラ東京)
(2R判定3−0)
○田中半蔵(シューティングジム横浜)
※20−17、20−18、20−18
<第6試合 ライト級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝戦>
●齊藤曜(パラエストラ仙台)
(2R判定3−0)
○佐々木憂流迦(和術慧舟會駿河道場)
※20−17、20−18、20−18
<第5試合 フェザー級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝>
○堀口恭司(KRAZY BEE)
(2R0分43秒 KO)
●赤尾セイジ(NEX−SPORTS)
<第4試合 バンタム級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝>
○ランボー宏輔(パラエストラ千葉)
(1R4分52秒 KO)
●本間裕輔(パラエストラ札幌)
<第3試合 ウェルター級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝>
○下石原人(MMA 修斗ジムBLOWS)
(延長ラウンド1分24秒 スリーパーホールド)
●アキラ(久我山ラスカルジム)
※本戦判定は18−17(アキラ)、18−18、18−18でドロー
<第2試合 ミドル級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝>
○井上雄策(PUREBRED川口REDIPS)
(延長判定3−0)
●住村竜市朗(トリニティーサンズ)
※本戦判定は19−19、20−19(井上)、19−19でドロー
<第1試合 フライ級 5分2R 2010年度新人王決定トーナメント決勝>
○マッチョ“ザ”バタフライ(総合格闘技道場コブラ会)
(2R判定2−1)
●オニボウズ(総合格闘技ゴンズジム)
※20−19(オニボウズ)、20−18(マッチョ)、20−18(マッチョ)
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